中核地域生活支援センターをひとことで

  1. 福祉・生活、「なんでも」相談

  2. 高齢者・児童・障害者は言うに及ばず、県民「誰でも対応」

  3. 24時間365日、「いつでも」

  4. ベースは個別の相談事業、必然的に地域づくりへと向かう。

    必要に応じて資源をつくり、ネットワークを立ち上げる。

  5. 問題を抱えている人を独りぼっちにしない。最後まで寄り添う。

    (個別の支援は関係者との協力で行われるが、問題が解決するまで見届ける。)

  6. 連絡調整会議

    県と中核センターが共同で地域のことを考える。

    (県の健康福祉センターが主催、中核地域生活支援センターが主導的に運営する。)

  7. 運営会議

    自分たちの地域は、自分たちでつくる。

    (地域住民と共に運営する、地域住民の意見を反映させ、地域住民の問題意識が基盤。)

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